ネパール・旅ネタ

ネパールのことや、ネパールへの旅のことなどです!

【ネパールで結婚手続き。警察官に騙された。】在ネのネパーリと在日の日本人の結婚手続き(ネパール編)

今回はネパール側での手続き奮闘です。あっちこっちの役場を行ったりきたり。しまいには警察に騙されるという・・・。

第7話【前払いでお願いします】国際恋愛を始めるまで

ネットで知り合った外国人の彼。やっぱりどこか不信感がぬぐえない。そんなとき金銭のやり取りが発生することに。

第4話【ワクチン代は払えない】国際恋愛を始めるまで

前回に引き続き、狂犬病のお話です。もし狂犬病の疑いのある犬に噛まれたらどうしたらよいのでしょう?

第3話【狂犬病の犬に噛まれた?】国際恋愛を始めるまで

仕事を失い落ち込む日々を過ごすアラン。そんなアランを頼りないなあ・・と思っていたとき、アランから犬に噛まれたと聞かされました。

ネパール女子のオシャレ事情

こんにちは、こたろう(ΦωΦ)です。今日はネパール女子のファッションについて。 おしゃれな普段着 普段着はクルタスルワールなど 基本オーダーメード おすすめポイント // わたしはネパールに初めて行ったとき、「日本人はリッチ」なイメージで思われ、狙われ…

カトマンズは喧騒の街~観光街もいいけど、ローカルのチョークを歩いてみて!

こんにちは、こたろう(ΦωΦ)です。 今日はカトマンズの喧騒をご紹介。 バイク、バイク、バイク チョーク(路地) ネパール人の屈託無さ // バイク、バイク、バイク 日本では昨年バイクの排気ガス規制が厳しくなりましたが、2020年には更に厳しくなるみたいで…

ネパール人の誕生日の日付が違っても嘘ではないかも!今日はネパールの2019年新年

今日はネパールの新年です。 ということで、ハッピーニューイヤー!2067年! あけましておめでとう ネパールのビクラム暦では今年は2076年なんです 毎年日付が違う ナヤンバルサ スヴァカーマナー! 何を言っているの? 今日は4月14日だよ! 2019年だよ?! …

ネパールの自分にお土産4選!お店もご紹介

他ではご紹介されていないネパールの特産!をご紹介したいということで選りすぐり4選のネパールの品です! ネパールの知られざる秘薬も!

ホーリー祭はインドだけじゃない!ヒンズー教の色かけ祭り

2019年3月20日はネパールではホーリー祭でダルバールスクエアは大賑わい。渋谷のスクランブル交差点さながらになります。

ドラッグ疑惑 噛み煙草

大物俳優のピエール瀧のドラッグ使用、大きなニュースになってますね。それで思い出した、アランの疑惑について書こう思います。

生き女神クマリ〜ネパールの幼い少女の神様

皆さん、ネパールには生きた神様がいるのを御存知ですか?普通の少女からある日選出されて神様になるんです。思春期を神様として生きる、クマリのお話です。

ネパールの水は要注意、でも貴重

ネパールの水事情をご紹介します。ヒマラヤの水が豊富にあるはずのネパール。でもローカルの生活は水との闘いという印象があります。

ネパール王国の歴史~ネパール王族殺害事件など・・・

ネパールの国の成り立ちについてご紹介します。今回はネパールの王政について。わたしも勉強中の歴史ですが、これを知っているとネパールレストランに言っても、民族間のお料理の違いが分かって面白いです。

カトマンズのオススメ観光スポット スワヤンブナート寺院

こたろう(ΦωΦ)です。今日はネパールの首都カトマンズで行くべき観光地のうちの一つを夫のアランから、ご紹介します!アランのご紹介はこちらです。 www.araam-nepal.com スワヤンブナート寺院 カトマンズを一望 ドルジェ ブッダアイのストゥーパ マニ車 ヒン…

ネパール人の男性の性格は?

こんにちは、こたろう(ΦωΦ)です。ネパール人の夫アランと知り合って5年。その間、アランの親戚の友達、日本にいるネパール語の先生や飛行機で知り合った年輩の方まで、結構、多くのネパール人と接してきました。 そこで今回は、完全な個人的見解ですが、ネパ…

ネパールはワンコの天国!?でも狂犬病問題も

日本はここ数年空前のペットブームで、まるでワンちゃんは人間のようにお洋服を着たり、靴をはいてたりしちゃいますが、、ネパールもワンコがあふれています。 ということで今回はネパールの犬事情をご紹介します。

サードアイ、ブッダアイのスーパーナチュラルパワー

仏教で「眼」といったとき、実は2種類の目を指します。 まずはわたしたちのオデコにある二つの目。「外の世界を見るための眼」です。もう一つの目は、「"世界"を見渡す内なる眼」。

チベット仏教とマインドフルネス

去年とか一昨年くらいから聞くようになった「マインドフルネス」という言葉これが実はチベット仏教とも関わりがあるんです。

チベット仏教の「オム」〜あ・うん

こたろう(ΦωΦ)です。今回は曼荼羅タンカで一番目にするモチーフ、神秘のシンボルオムについてご紹介します。Om Mani Padme Hum」(オム・マニ・ペメ(パドメ)・フム)の先頭にもあるオム。

額の丸い印と猫草でヒンズー教の結婚式

引き続きネパールの結婚式について。前回、衣装がとにかく赤いお話しをしましたが、それ以外でもヒンズー教ならではの衣装慣習があります。とくに印象的なティカ(おでこのポチ)とジャマラという葉っぱのネックレスのお話です。

ヒンズー教の結婚式〜花嫁衣装は赤い

こんにちは、こたろう(ΦωΦ)です。今日は、結婚にまつわる色お話です。 ホワイトウェディング 赤色は最強色 性的(シャクティ)エネルギーカラー 仏教やキリスト教でも赤は特別な色 白は無垢? 喪服の白 // ホワイトウェディング わたしたち、「結婚式」といえ…

73, ネパールのサリー購入体験〜入籍は結婚ではない。

ネパールでは結婚は、手続きではなく結婚式をすることが結婚です。なので花嫁衣裳をレンタルするなんてことありえない。神様へのお祈りの式でもあるわけなのですから。。それが、今回の結婚を難儀にしたわけですが・・・・・・・

パタンの観光ではずせない!ゴールデンテンプル

今回はネパールのパタンにある通称ゴールデン・テンプルをご紹介します。その名の通り、金色に装飾されていることからこの名前で呼ばれています。ヒラニャ・ヴァルマ・マハヴィハールが本名。伝統様式のマハゴ式の建物です。チベット仏教のお寺です。 ダルバ…

パタンのみどころ ダルバール広場と王宮

こたろう(ΦωΦ)です。 ゲロゲロ話の途中ですが、わたしがゲロゲロしていたときにいたパタンの街の紹介をします。街全体が美しいお話はこちらでさせて頂きました。 www.araam-nepal.com ダルバール広場Durbar Square パタン博物館 2回目の今回はジモティーの憩…

69, 途上国の入籍手続きは時間、お金、気力が必要だ! 次から次へと困難発生

ネパールの困難な入籍手続き。お金も必要、時間も必要、根性も必要です。アランとわたしは入籍には、アランの住民登録のある番地まで同じ住民登録のあるヒトを証人として5人連れて来いという警察の指示を受けました。

映画リトルブッダにも登場!曼荼羅

もともと日本の屏風絵が好きなわたしには、優しい“和”(タンカの場合“アジア”)テイストの中に、煌く金泥で描かれる繊細なキラキラのコンビネーションが、ドンぴしゃり。

ネパール人とインド人の違い

皆さん、インド人とネパール人って同じでしょ?って思っていませんか?もちろん違います・・が、どう違うのか、非常に私見ではありますが、ちょっと思うところ書いてみます!

人生を変えた曼荼羅絵画〜天への道

この絵はタンカThangkaという種類です。 チベット仏教の教義を具現化したもので、主なモチーフに曼荼羅(マンダラ)やチベットやヒンズー教の神様を描いたもの。れっきとした宗教画です。 でも、どこかコケティッシュだったり、カラフルでポップだったり日本…

ネパールのパタンってどんなトコロ?

ネパールの世界遺産にちょっと触れつつ、アランの職場のあった古都パタンを紹介したいと思います。パタンは見所盛りだくさんなので数回にわたってになります。

カトマンズからすぐの農村ゴダワリでのんびり

こたろうです。 3回目のネパール訪問続きます。が、今回前回の農村について少し詳細を。 ゴダワリ村 ゴダワリ村へのアクセス 牧歌的な風景 三丁目の夕日? 犬ではなく野良ヤギ! 植物園 ネパール固有の果物ラプシー ゴダワリ村 青年海外協力隊のKさんにGodaw…